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>BIO
>PDF(ポートフォリオ)

works
>隔離式濃厚接触室
>余白/Marginalia >写真
>原料状態の孤独を、この(その)親指の腐敗へと特殊化する >写真 >Virtual Tour
>The Walking Eye/歩行する眼 >flyer
>rintarofuse 2014-19
>iphone mural(iPhoneの洞窟壁画)
>and more...

text (by me)
>恋と、アナグラムの唯物論(収録:「美術手帖 2020年12月号『特集:絵画の見かた』」美術出版社)
>都市のなかに死体を(展評:「芸術競技」「Body is not Antibody」)
>資本主義の余白としての、ベッドルームにおける「展示」の試み(収録:「美術手帖 2020年10月号『特集:ポスト・資本主義とアート』」美術出版社)
>明滅する距離(収録:最果タヒ「一等星の詩」sou nice publishing)
>世界を凍らせる言葉(シリーズ「around YOK」創造都市横浜)
>不安の抗体としての、秘密の共有(シリーズ「コロナ禍と芸術」美術手帖)
>変質の方法(収録:「LOOP 映像メディア学Vol.10」左右社)
>危険物としてのキャラクターの呼び声(展評:「TOKYO 2021美術展『un/real engine──慰霊のエンジニアリング』」美術手帖)
>すべての隔てられた身体のために(展評:「STAYTUNED」美術手帖)
>いま向き合うべきは歴史か、身体か(展評:「しなやかな闘い ポーランド女性作家と映像 1970年代から現在へ」美術手帖)
>パラドックスのパロディ(展評:「生きられた庭」美術手帖)
>新しい孤独(「第16回芸術評論募集」美術手帖)
不気味なアルゴリズム(「ソラリスの酒場」ステートメント)
>世界の薄まりと物語の死——布施琳太郎とエヴァンゲリオン(メモ)

text (about/with me)
>インタビュー:アマリア・ウルマン(聞き手=布施琳太郎+永田康祐「美術手帖 2020年10月号『特集:ポスト・資本主義とアート』」美術出版社)
>椹木野衣「遠隔通信をめぐる社交と孤絶」(美術手帖2020年8月号)
>藤田直哉「『主体』が変容し、成立しなくなった『芸術』の未来のために」(アートコレクターズ2020年7月号)
>AKI INOMATA「つながりからの隔絶、機械への憧憬」(展評:「余白/Marginalia」)
>高嶋慈「ArtScapeレビュー『隔離式濃厚接触室』」
>花房太一「入室以前的《濃厚接触室》──布施琳太郎について」
>Rintaro Fuse on Selfies and Cave Painting(Interview:Sohpie Arni)
>「孤独」が失われた現代社会で芸術を問う(取材・文:及位友美(voids))
>仲山ひふみ「慣れることに慣れることを拒むこと──思弁的実存主義の3つの可能な形態について」