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隔離式濃厚接触室
余白/Marginalia 写真
原料状態の孤独を、この(その)親指の腐敗へと特殊化する 写真 Virtual Tour
The Walking Eye/歩行する眼 flyer
rintarofuse 2014-19
and more...

text(by me)
世界を凍らせる言葉(シリーズ「around YOK」創造都市横浜)
不安の抗体としての、秘密の共有(シリーズ「コロナ禍と芸術」美術手帖)
変質の方法(所収「LOOP 映像メディア学Vol.10」左右社)
危険物としてのキャラクターの呼び声(展評:「TOKYO 2021美術展『un/real engine──慰霊のエンジニアリング』」美術手帖)
すべての隔てられた身体のために(展評:「STAYTUNED」美術手帖)
いま向き合うべきは歴史か、身体か(展評:「しなやかな闘い ポーランド女性作家と映像 1970年代から現在へ」美術手帖)
パラドックスのパロディ(展評:「生きられた庭」美術手帖)
新しい孤独(「第16回芸術評論募集」美術手帖)
アンチ・コンテンツ——形が態度になるとき、彼は立ち去ることを要請する(黒坂祐個展「荒れた庭、空っぽの部屋からの要請」によせて)
不気味なアルゴリズム(「ソラリスの酒場」ステートメント)
世界の薄まりと物語の死——布施琳太郎とエヴァンゲリオン(メモ)

text(about/with me)
AKI INOMATA「つながりからの隔絶、機械への憧憬」(展評:「余白/Marginalia」)
高嶋慈「ArtScapeレビュー『隔離式濃厚接触室』」
花房太一「入室以前的《濃厚接触室》──布施琳太郎について」
Rintaro Fuse on Selfies and Cave Painting(Interview:Sohpie Arni)
「孤独」が失われた現代社会で芸術を問う(取材・文:及位友美(voids))
仲山ひふみ「慣れることに慣れることを拒むこと──思弁的実存主義の3つの可能な形態について」